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自分のSSがどうしてこうも長くなるのか・・・orz
SSSの予定で書いていたのに、いつのまにかWordで11ページに・・・。
きっと普通に言えば前後編でできる量だよね・・・。

私からの質問なんですが。
長いSSって、読み手側にしてみたらいかがなものなんでしょう?
長くてめんどくさいですか?
ま、長くなっても途中で切ることはできない人間なんですがね!あはは!←


今回のSSはタイトルを見ておわかりだと思いますが、短編『HAPPY BIRTHDAY TO ME』の続きとなっております。

是非、前作をお読みになった後に読んで頂けると嬉しいです。

前作⇒ HAPPY BIRTHDAY TO ME


では、続きよりどぞ★



12月25日。
朝・・・えっと・・・・8時・・・27分・・・・。
えっと・・・えっと・・・・えーーーっと・・・(汗)

私はどうしてここに・・・・。
っていうか!!
どうして敦賀さんに巻きつかれてベッドの上にいるんでしょーか!!!???



HAPPY BIRTHDAY TO ME ~特別な時間~



「20歳になってはじめてのお酒を君と飲みたい」
そう敦賀さんに言われて、連れて行ってもらったのは夜景の綺麗なお酒を飲むお店。
こんな場所に来たことなんて当然初めてで、あまりのオシャレさにきょろきょろしてしまう。
大人の・・・雰囲気・・・。
薄暗い照明の店内では、それなりにきちんとした格好の大人の人たちがお酒を飲んでいる。

・・・うう・・・。なんか完全に場違いのような・・・。
繋がれた手をぎゅうっと握り締めると敦賀さんが背中を曲げて私の顔を覗き込む。

「どうしたの?最上さん。なんか緊張してる?」
「あ・・・あの・・・。なんか・・・場違いのような気がして・・・」
「そんなことないよ」
「そんなことありますよっ。こんな子供が・・・しかも全然オシャレもしていないし・・・っ」
今日はワンピースだけど普段着の同じで・・・。
だって仕事の後は誰かと会う約束なんかしていなかったし、まさかこうして敦賀さんとこんな場所に来るなんて微塵も思ってなかったんだもの・・・!!!
それに比べて敦賀さんはいつも通りというか・・・。いつも通り素敵というか・・・。
「大丈夫。子供じゃなくて立派な女性にしか俺には見えないから」
「んな!!!」
どかああああっと音がするような勢いで自分の顔が熱くなるのがわかる。
なんでこの人はこんなに気障なのかしら!!!
「最上さん」
「はっはい!?」
「こっちだよ。おいで」
くいっと手を引かれて敦賀さんに着いていくと、奥の個室に通された。
ああ、そうよね。敦賀さんみたいな人気芸能人は注目を浴びちゃうから。
きっと常連でもあるんだろう。
店員さんも慣れてるみたいだし。
こんな素敵な場所に、一体誰と来たんだろう・・・?
ちくん、と胸の奥が鈍く痛んだ気がした。

個室は2人掛け用のテーブルで、まさにカップル席と呼ぶに相応しいもの。
私・・・今・・・とんでもないところに来ているのでは・・・!?
心臓がバクバクと早撃ちしている。

「ねえ、最上さん」
「へ・・・?」
「・・・その、できれば俺もこのままでいたいんだけどね?」
「はあ・・・」
「一旦手を離してもいいかな?」
「て・・・・・?」
「そう」
「ひあ!!!!!!!」
そういえばずっと繋いでいたままだった!!!
恥ずかしくって敦賀さんの手を勢いよく離すと、「それはそれで寂しいけど・・・」と苦笑交じりに敦賀さんがつぶやいた。
思えばタクシーの中でもずっと手を繋いだままで、敦賀さんがタクシー代を払ってくれているときに一度離したけど、タクシーから降りた後、また自然に繋いでくれた。
だからかな・・・。私もちょっと寂しい気がした。

「はい、座って」
紳士らしく私の椅子を敦賀さんが引いてエスコートしてくれる。
どこまでも・・・絵になる人だなあ・・・。

敦賀さんは隣に座ると、私にメニューを見せてくれた。
「何を飲みたい?」
「えっと・・・私よくわからなくて・・・」
ドリンクメニューにはたくさんのお酒の名前が書いてあるけど、これまでお酒を飲んだことがない私には一体どれが何なのかよくわからない。
「最上さんは甘いほうが好きだよね」
「はい」
「甘いカクテルはどう?ジュース感覚で飲めるかなとは思うんだけど」
「そうですね。そのほうがいいです」
「甘いけどアルコール度数は高いから気をつけてね」
「えっと・・・気をつけるって・・・どう気をつけたらいいですか?」
「具合が悪くなったらやめること、いい?」
「はい」

店員さんを呼んで、敦賀さんが選んでくれたのはファジーネーブルというお酒。
敦賀さんはブランデー。
「かしこまりました」と店員さんが姿を消すと、敦賀さんは私の頬を撫でてきた。
「!?」
びっくりして撫でられた頬を手で覆うと、隣からクスクスと笑い声が聞こえた。
「びっくりするじゃないですか!」
「さっきみたいな顔、俺以外に人がいるときにはしないで?」
「は・・・?さっき?」
さっきってどれだろう・・・?
うーん・・・?なんて考えていたら、「はーっ」っという溜め息が聞こえた。
「???敦賀さん?どうしたんですか?」
「・・・君の無防備なところ、本当に心配になる」
「え?」
「真っ赤な顔で恥ずかしがったり・・・君の仕草ひとつひとつが可愛くて・・・」
「!!!」
「頼むから俺以外の男の前でそんなかわいい顔しないでね・・・」
「か・・・っ可愛いなんてそんなことをおっしゃるのは敦賀さんくらいです!!!」
大体敦賀さんが気障なことを言うからこうなるんじゃないですか!
私はそんなことを言われなれていない日本人なんです!
同じ日本人なのにどういう環境で育ったら天然気障に育つのかしら・・・っ
「・・・だからね・・・?そういう顔が・・・」
「っっっわかりません!それに、敦賀さんだって・・・!」
「ん?俺が、何?」
綺麗な顔でにっこりと顔を覗き込まれる。
「!!!」
だから!!それが反則なんですってば・・・!!
こんなに近くで、敦賀さんと二人きりで。
しかもあんな告白をされた後に、こんなこと言われて平気な人がいたら是非お会いしたいものだわ!

わたわたと私一人パニックに陥っていると、店員さんがお酒を持ってきてくれた。

黄色い綺麗なお酒が目の前に置かれる。
これまでドラマの打ち上げとかで他の女優さんがこのお酒を飲まれているのを見たことはあったけど、自分の前にこれがあることが不思議でたまらない。
これ、私が飲んでもいいんですよね?って敦賀さんを見ると、敦賀さんは自分のグラスを持って微笑んでくれた。
緊張しながらカクテルグラスを持つと、黄色い液体がゆらゆら揺れる。

「最上キョーコさん」
「はい」
「20歳、おめでとう」
「ありがとう、ございます・・・」

カチンと響くグラス同士の音。

ひとくち、甘い香りのするカクテルを口に含むと、香りと同じ甘い味が広がる。
「どう?」
「甘くておいしいです!」
「気に入ったみたいだね」
「はい!」
口当たりがいいから、どんどん飲んでしまいそう。
「ゆっくり、飲んでね」
「はい」

仕事の話とか近況報告とかしながら、いつのまにか私のカクテルは3杯目。
「大丈夫?」
そう時々敦賀さんが聞いてくれるけど、別に具合が悪いとかそんな感覚はなくて、大丈夫です!って元気に答えた。
でもなんだか身体がポカポカする気がするから、これがお酒に酔ったっていうことなんだろうか?
「最上さん、ほっぺた赤いよ?」
「そうですか?」
「うん。もうこれでやめにしないとね」
「えー?」
「だーめ。もうすぐ2時だし。今日はこれで帰ろう?」
「もうそんな時間なんですね。わかりました。」
「またつれてきてあげるから」
「はい!綺麗な夜景と素敵なお店、最高の誕生日プレゼントです!ありがとうございました!」
「うん。また来ようね?」
「はい。また連れてきてくださいね」

席を立つと、すっと目の前に出された敦賀さんの左手。
なぜか私は戸惑いもなくその手を取った。
ぎゅっと握られた大きな手に安心する。

「あ、あれ・・・?」
まっすぐ歩いているはずなのになんだか斜めに世界が見える。
「・・・あしもとふらついてるね」
「ふらついてます?なんだかフワフワしてる感じがします」
「ちょっと飲みすぎたみたいだね」
「でもなんだか気持ちいいですよ?浮いてるみたいです」
「ほら、危ないよ。ちゃんと俺に捕まってて?それとも抱っこのほうがいい?」
「つかまってます!」
それは残念、なんて艶のある表情で言う敦賀さんに、ますます体温が上昇していく気がする。
敦賀さんはカードでお金を払うときも私の手を握り締めたままで。
私はその腕にもう片方の手で捕まり、ふらつく身体を支えた。

敦賀さんに支えられながらタクシーに乗り込むと、なんだか急に眠くなってきた。
そんな私に気づいたのか、敦賀さんが眠ってもいいよって肩に私の頭を押し付けてくれて。
敦賀さんの優しい香りに安心する。
でも、せっかくの素敵な夜だから眠りたくなくて、必死に睡魔と格闘した。
「・・・敦賀さん・・・」
「ん・・・?」
「・・・とっても・・・楽しかったです・・・。ありがとうございました・・・」
「俺も楽しかったよ」
「敦賀さんと・・・誕生日・・・迎えられて・・・よかった・・・です・・・」
「うん。俺も君とこうして居られてよかった」

敦賀さんの肩のぬくもりが心地よくて、私の意識は夢の中に沈んでいった。

「愛しているよ」
そんな敦賀さんの声が遠くで聞こえたような気がした―――・・・











・・・・・・・えっと・・・・タクシーに乗ったところまでは覚えているんですが・・・・。
どうして私は敦賀さんの腕の中で寝ているのか・・・・えと・・・えと・・・。

どうにかあたりを見回すと、ここが敦賀さんのおうちで敦賀さんの寝室ということはわかる。
そして敦賀さんのベッドの上でシーツの中で・・・そんでもって敦賀さんの腕の中で・・・!!!!
ちゃんと洋服は着ているから破廉恥な展開にはなっていないみたいだけど・・・って、いやいや・・・男の人と同じベッドで寝るということがすでに破廉恥よ!キョーコ!!!

もぞもぞと動いてみるけど、敦賀さんの腕は全く緩んでくれなくて。
こんなに動いているのに熟睡しているってことはよほど疲れているんだろう。
「・・・それなのに・・・昨日は遅くまで私なんかのために・・・」
20歳の誕生日を祝ってくれて、一緒にお酒を飲んでくれて・・・。
早く家に帰って休んでくれてもよかったのに・・・。

もがくのを諦めて、すぐそばにある敦賀さんの寝顔をじっと見る。
・・・なんて綺麗なんだろう・・・。
「こんなふうに私なんかが寝顔を見てしまったことが世間に知られたら・・・敦賀さんのファンに殺されちゃうな・・・」
スベスベした頬にそっと触れると、その手を突然つかまれた。
「きゃ!」
びっくりして手を引っ込めようとするけど、それは敦賀さんに阻まれた。
そのまま私の手に敦賀さんの唇が触れた。
「!!!あ、あの・・・!!!」
「おはよう、最上さん」
「おっおおおおおはようございます!!!って、あああの・・・っててててて手を・・・!!!」
私の手からちゅっと音がして、そのまま流れるように視線だけ私に向ける。
朝なのに帝王出現――――!!!
ラブミー部員の私に朝っぱらから何ハードなことしてくれるんですかっ!!!
全身沸騰して思考回路が完全に切断された。
何か言いたいけど、声は喉を通ってきてはくれなくてパクパクと金魚になってしまう。
そんな私を見て何がおかしかったのか、ぷっと敦賀さんが笑った。

からかわれた・・・!!この天然イヂメっ子―――!!!!

「もう!敦賀さん!!」
ちょっとだけむくれながら身体を起こそうとすると、そのまま腰をぐっと引かれた。
「うひゃあ!!」
あまりに突然でびっくりしていると、私の身体はなぜか敦賀さんの上に乗っていて、さらに腰には腕を巻きつかれて身動きのできない状態に。
ということは私の顔のすぐそばに敦賀さんの顔があって・・・。
ち、近いんですけど・・・!!!

「このまま、キスもできるね?」
「・・・・!?」
「キス、してもいい?」
「・・・・・・っ・・・・あ・・・あの・・・」
「ねえ、最上さん・・・ちゃんと覚えてる?」
「・・・・え・・・?」
「俺は君に好きだって言ったよね?」
「・・・あ・・・」
「君と結婚したいとも言ったよね・・・?」
「・・・・っ」
「酔っていたとはいえ、君を好きな男と一晩同じベッドで寝て何かあってもそれは同意の下ということになるんだよ?」
「・・・・・で・・・でも・・・」
「だから・・・絶対に俺以外の男と・・・飲みに行ってはいけないよ?」
「え・・・?」
「君の中で俺はまだ事務所の先輩でしかないかもしれないけど、俺は君を諦めるつもりなんかどこにもないんだ」
「・・・・・」
「今日は君が酒を飲む初めての時間を俺がもらったけど、これから先君が体験するだろういろんな初めてを、俺は誰にも譲る気はないんだ」
「・・・敦賀さ・・・」
「もちろん、キスも・・・本当の意味で一緒に迎える初めての朝も何もかも・・・」
「・・・!!」

心臓が壊れてしまいそう。
こんなふうに言われて・・・ちっとも嫌じゃないなんて、私はどこかおかしいんじゃないんだろうか・・・。
ラブミー部員のこの私が・・・敦賀さんならいいって・・・そう思ってるなんて・・・。

「・・・じゃあ・・・私も・・・そのときの敦賀さんを頂けるって・・・ことですか・・・?」
「え・・・?」
きょとん、と敦賀さんの顔が固まった。
あ、かわいい・・・と一瞬思う。
「あ・・・あの・・・最上さん・・・?今・・・」
なんだか慌てているような表情をしながら敦賀さんが私の名前を呼ぶ。
なんだろう・・・?今って・・・?

・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・

――――――!!!!
今・・・!!!私・・・!!!???

「いやっ・・・あの・・・!!!さっきのはですね・・・!!!!」
自分の言ってしまった内容に急に恥ずかしくなる。
なんてこと言うのよ!このクチはーーーー!!!!

あまりに恥ずかしくて、敦賀さんの腕から逃げようとしたら視界がぐるっと回転した。
「へ・・・!?」
気づけば私はベッドに寝転がっていて、私の上には敦賀さん。
なんですか!?この体勢・・・!!!
「これからの俺も全部君にあげるよ」
「いや、あの・・・!」
「君がいらないって言っても、全部あげる」
「つるがさ・・・っ」
「俺の寝顔も君にしか見せないから」
「!!!!さっき起きてたんですか!?」
「もちろん。かわいい寝顔をずっと見てたよ」
「!?ずっとってなんですか!!!」
「ずっとは、ずっとだよ。可愛くて、目が離せなかった・・・」
「かわ・・・!!敦賀さん!!視力検査に行ったほうがいいですよ!!」
「視力は悪くなかったよ」
「じゃ、じゃあ頭の検査に・・・!!!」
「大丈夫。俺は正常だから。もう、黙って?じゃないとその口ふさぐよ?」
「・・・!!!!」
危険を察して、ぐっと口を閉じた。
「クス・・・残念。もう少しでキスできたのに・・・」
でも、そのうちもらうから覚悟しておいてね?なんて、目の前でそうおっしゃるのは帝王様・・・。
私本当にあなたのこと苦手です!!
だってこんなにも今まで知らなかった感情が湧き出てくる。
知りたくなかったのに、知るのが恐いのに・・・。
「ゆっくりでいいから、俺を君の特別にしてね?」
そう言って、敦賀さんは私のおでこに唇を寄せた。
ふわっとしたものをおでこに感じて・・・もうこのまま死んでしまうんじゃないだろうかと思った・・・。

特別って・・・
「もうとっくに敦賀さんは特別ですよ・・・」
ポソリと小さな声で言ったけど、それはしっかりと敦賀さんに聞こえたようで・・・。
・・・・・・・・・怨キョたちが干からびるほどの神々スマイルを浴びせられた。

「ゆっくり・・・って言ったけど・・・あんまり待てそうにもないかも・・・」
「!!!」
そして私は敦賀さんにぎゅっと抱きしめられた。




***




「最上さんは今日は仕事は?」
ひとしきりじゃれられた後、敦賀さんがふと聞いてきた。
「あ、今日はオフなんです。でもあとで事務所に行こうと思って・・・」
「どうして?休みなのに?」
「そうなんですけど・・・昨日敦賀さんに頂いたケーキ、部室の冷蔵庫の中に入れっぱなしなもので・・・。生ものなので早めに食べたほうがいいと思って・・・」
「琴南さんは今日は事務所には来ないの?」
「モー子さんは今海外ロケに行っているので・・・。もう一人の部員の雨宮さんもきっと今日は来ないと思うので・・・」
「あー・・・そうか・・・」
たとえモー子さんが今日帰ってくるとしても、なんで太る素を自分から摂取しなきゃいけないのよ!モー!!って食べてくれなさそうだけど・・・

「でも敦賀さん、なんで5つ買ってきたんですか?」
「ああ、どれが一番好きかわからなかったし。それにあとでラブミー部で食べることもできるだろうって思って」
「・・・わざわざありがとうございます・・・。でも、どうしよう・・・ひとりでは食べられないし・・・」
しかも自分で買った分もあるから4つもあるわ・・・

「じゃあ、だるまやさんに持っていったら?きっと娘の20歳の誕生日、一緒に過ごしたいはずだよ?」
「え・・・?」
「ちゃんとご両親にも君の20歳を祝わせてあげなきゃ。ね?」
「・・・敦賀さん・・・」
「ん・・・?」
「ありがとうございます」
「うん、でも。俺はご両親の元から君をさらいに行く悪い男だから。今だけはご両親に譲ろうと思って」
「んな・・・!!!」
「本気だからね?」
「・・・・」
「返事は?」
「・・・、はい・・・」
でも、ご両親も君のためにケーキを用意しているかもしれないね?
そう言って敦賀さんはクスクスと笑った。
私は、嬉しくて幸せで・・・胸がいっぱいになった。

敦賀さん、素敵な今日の日をありがとうございます。
きっと遠くない未来。

もっとあなたが特別になる。


end






ぐだぐだと言われても仕方ないなあ・・・私・・・orz
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