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さあ、七夕ですね。
ただ今のお天気。
曇りです。夕方は雨も降っていました。
朝は晴れていたのに、今日はずっと風も強くて雨雲を運んできちゃいました。
天の川・・・・・・見てみたいなvv今年こそvv

そしてそしてvv
いつもかわいいRosalisaさんのお宅、Rosa Iolite より10000HIT記念のすてきなSSを頂いてきましたvvvv(持ち逃げしたともいう)

10000HITおめでとうございますvv
これからも、こんな私ですがどうぞよろしくお願いしますm(__)m


ではでは、すてきSSを下記よりどうぞvvv



Summer Valentine


7月7日夕方。
場所は都内にある某豪華高層マンションの最上階。
1人で暮らすには広すぎるほどの部屋のリビングのガラスのテーブルの上には2人分の食事が並んでいた。

そのテーブルを挿んで向かい合って座る1組の男女。

「「いただきます」」

それは、時々その場所でみられる光景だった。ただ、部屋の照明が消されテーブルの上に灯りのともったキャンドル数個が置かれていたのはいつもと違っていた。

「...キャンドルの灯りってなんだかこう、リラックスできるというか...ロマンチックですよね。」
「...うん...そうだね...。」

食事を始めながら交わされる会話。

(...うぅっ...なんか私、敦賀さんの地雷を踏むような事したのかしら...?)

いつもだったらもう少し穏やかで優しくて...楽しいひと時の筈なのに、とキョーコは向かい側に座るこの部屋の主である蓮をちらり、と上目で見つめた。

今夜の蓮はどこか上の空と言うか落ち着きがないようにも見えて、心ここにあるずとも言える気がした。今までもう何回もこうして彼の家に食事を作りに来た事はあるが、こんな事はなかったから、余計にキョーコは不安になった。

(やっぱり、単なる後輩が例え時々でも図々しくご自宅に上がってお食事のお世話をするなんてまずかったのかしら...?)
彼女が彼の部屋に来て食事の世話をするのは、彼のマネージャーである社からの依頼でということもあったが、時折彼の食事事情を心配してお節介かと思いつつも、にこやかに微笑んで受け入れてくれるからスケジュールが合う限り自らの意思でそうしてしまっていたキョーコは、もしかして度が過ぎたのかもしれない、だったらこれからは極力控えた方がいいかもしれない、などと考えていた。

(そうよね...あまり私が頻繁にお邪魔してたら敦賀さんの本命の人に悪いもの...)
たとえ単なる後輩だと言っても、別の異性が恋人の部屋に出入りしていると知ったらいい気持にはならないだろう、と。

ふと2人の視線が合う。途端に逸らされる視線。
逸らしたのは――蓮の方。

あぁ、やっぱり迷惑だったのかも、とますますネガティブな思考に陥っていくキョーコ。
このままもう帰ろうか、とも思ったがさすがにせっかく作った食事を残して、更に後片付けもしないままというのは気が引けるので、ただただ早く食事を終わらせて片づけて早く帰ろう...とキョーコは考えた。

(それにしても、なんで今日に限ってキャンドルを照明代わりになんてしたのかしら、敦賀さん。)
再びちらりと蓮を見るキョーコ。
キャンドルの灯りは微かな空気の流れで炎が揺らぐ。その灯りに照らされた蓮の彫りの深い整った顔はいつもよりも素敵に見えて、キョーコの心の中に忘れていた、いや忘れようと閉じ込めた筈の感情を揺り動かした。
(...いけない、こんな気持ち。私にはもう必要のないものなんだから...!)

「そう言えば、今日はどうしてキャンドルを...?」
気持ちを切り替えるためにも、キョーコは蓮に話しかけた。

「あぁ、それはね―――」
ここ数年夏至の日に様々なところで催されている「キャンドルナイト」というイベントがあり、地球環境の為、そして家族や友人とゆっくり語り合う時間の為にという「愛」のイベントにあのラブモンスターの異名を持つ彼らの所属するLMEの社長であるローリィ宝田が何もしないわけはなく、さすがに事務所でキャンドルナイトを実施するのは業務に差し障りがあろうという事で自宅で親しい友人を招待してパーティーを開いたそうなのだが、その時の招待客にお土産用に配られたものなのだという。

「――で、俺はそのパーティーに出たわけじゃなかったけど、この前マリアちゃんが俺に、って言ってくれたんだ。」
「マリアちゃんが...そうだったんですね...。」

マリアとキャンドルというと呪いの人型キャンドルを思い浮かべがちだったが、今テーブルにあるそれは普通の形のものであった。

「...うん。それとね、もう1つ理由があるんだ。」
「...え...?」

「今日はどうしても君に会って話したい事があったんだ。...聞いてくれるか?」

どうしても自分に話したい事――それはやっぱりもうここにはあまり来ないでほしい、とかそういう事なのだろうか?そう思ったキョーコは心がキュウと締め付けられるような苦しさを覚えた。
けれど、こうして真剣な表情で面と向かって言われてしまったら聞かないわけにはいかなかった。キョーコは覚悟を決めて、はい、と返事をするしかなかった。

「俺は...君の事が...好きだ...!」

「......ほぇ...?」

なんとも間抜けな声を出してしまったが、それよりもキョーコの頭の中はパニックを起こしていた。
(ええぇっ?!敦賀さんが、私の事を...好き...?! 聞き間違いかしら...?)

「言っておくけど、聞き間違いでも、ただ単に後輩として好きとかじゃないから。」
「異性として...君に恋愛感情を抱いてる...ってことだから...!」

そこまで言われてしまったらいかにキョーコの壊死した恋愛脳内回路でもその言葉の意味を湾曲してとるわけにはいかなかった。

「...あ......。」
ますますパニックになるキョーコの頭の中。
意味のある言葉が出てこない。

「君がまだ過去の傷に囚われている事はわかってる。だけどもしもその傷が癒えたら...いや、癒したいと少しでも思えるようになったら...俺の事を考えてくれないか...?」

今すぐ答えが欲しいわけではない、キョーコの心の準備ができるまでずっと待っているからという蓮の言葉にキョーコは知らず知らず大きな瞳から涙があふれて零れ落ちた。
頬を伝う涙は温かく、それは今まで永久凍土のように凍りついた心の奥に秘めていた感情を少しずつ溶かしていくようでもあった。

「わ、私...っ...!」
次から次へと溢れては流れ落ちる涙。
その涙で濡れる頬に躊躇いがちにふれてくる大きな温かい手。

「...そんなに泣くほど俺の事...?」
不安げに揺れる声にハッとするキョーコ。

「...い、いいえっ!違うんです!ただ...疎まれていたわけじゃないってわかって...」
そう。もしも嫌われてしまったら、と恐れていたのだと。そしてそれがどういう事なのか――キョーコにはもううすうす気が付いていた。何よりも溶かされていく凍りついていた感情がそう彼女に告げていた。

「...じゃあ、君に触れてもいい...?」
そんな蓮の言葉にキョーコは無意識にこくりと頷いていた。
その途端、長い腕に、大きな身体に包まれた。
以前「敦賀セラピー」とこっそり名づけたその腕の中はやっぱり今もキョーコを温かく優しく癒してくれた。
でもそれと同時に急速に目覚めていく想いが彼女の心臓を壊れそうなほど激しく鼓動させていった。
すぐ目の前にある広い胸。微かに聞こえるのは、蓮の心臓の音。キョーコと同じくらいに激しく鼓動するその様子に、キョーコは思わず微笑むと下ろされたままの自分の両腕をゆっくりと蓮の背中の方へと回した。

「...今、ようやく気付きました。私...敦賀さんの事が...好きです。」
キョーコは直接彼の心臓に届くように胸元に唇を付けるくらい近づけてそう囁いた。

その途端、ギュウと彼女を抱きしめる腕に力が入ったがそれは決して苦しいものではなくて嬉しくて幸せなものでしかなかった。

暫く2人で抱きしめあった後、キョーコを抱きしめていた蓮の腕が片方は腰に、片方は頭の方から耳を通って頬へとそえられ、それに従ってキョーコの顔が上を向く形になった。
そのキョーコの視線の先には神々スマイルを浮かべた蓮がいた。

「...大好きだよ...愛してる...」
近づく顔に恥ずかしくて瞼を伏せた彼女の耳にそんな蓮の囁くような言葉が入ったと同時に、唇に柔らかく温かい感触が触れた。

「私も、です...」
何度も唇を触れ合わせる合間にキョーコも自分の想いを告げた。
キャンドルの揺らめく灯りに照らされた2人の影はその後ずっと離れることはなかった。



~おまけ~

その頃宝田邸では――
「今頃蓮様とお姉様、うまくいってるかしら?」
誕生日にキョーコからもらった蓮の人形に話しかけるマリア。
「本当は私が蓮様と...ってずっと思ってたけど、同じくらいお姉様の事も大好きなんだもの。その大好きなお二人がお互いに想い合っているのにうまくいかないなんてあってはならない事なのよ!」

マリアは以前から2人が想い合っていることに気づいていた。蓮のはダダ漏れ、キョーコは本人も気づいていないほどのものだったけれど、大好きな2人だからこそその気持ちに気付いたと言ってもいいだろう。
そしてじれったい2人にやきもきした彼女は2人を結び付けるべく一肌脱ぐことにしたのだった。
7月7日は七夕であるとともに、最近では「サマーバレンタイン」と言って2月のバレンタインとは逆に男性から愛を告白する日というのが広まっているのだと知った彼女は、キャンドルの炎に気持ちをリラックスさせるのと共に、原始的な炎の灯りは人の心を素直に、裸にさせる効果があることも合わせて蓮にそれとなく知らせて、キャンドルまでプレゼントしてお膳立てしたのだった。

「2人が上手くいったら次は...うん、そうしましょうっとv」

またまた彼女はなにかを思いついたようだが、それはまた―――別の話。


――――おわり


もういっちょ!!ステキafter(桃色風味にて注意vvでも私は大好物vv)


mon nymphea
 
 
あのサマーバレンタインの夜。
ここでは大切な人はつくれない、と心に決めていた筈なのに――これ以上馬の骨が増えてはたまったもんじゃない。例え今は彼女が恋する事を拒否していてもそれがずっと続くとは限らないのだから。―――そう思うようになって暫くしたある日マリアちゃんに教えてもらった「情報」。そして俺はとうとう決意した。

本当はもっといろいろ考えていた告白の言葉。
だけど、口から出たものは――シンプルでストレートなもの。
まわりくどい言い方をすればきっと彼女の事だからいつものように歪曲して考えて逃げられてしまっただろうから、それは結果的にいえば最善の選択だったのかもしれない。
そして俺は幸運にも、彼女の心の奥深くでコールドスリープ状態から目覚めたばかりの恋心を手に入れる事が出来た。
その直後はもう抑え込んでいたものが全て解き放たれそうになったのを、ただただ腕の中の彼女を怖がらせない為にまだその時ではない、と自分で強く言い聞かせなんとか自制して――それでも彼女にとっては自分のキャパシティーを遙かに超えたものだったみたいで。にも関わらず健気に俺を受け入れてくれようとする彼女がもう愛しくて。結局は自制なんてあっという間に吹き飛んでそのまま彼女を―――

きっと空の上で1年に一度の逢瀬を楽しんでいるだろう彦星と織姫にも負けないほどの想いを交わし合って、気がついたら部屋の窓からは朝日がまぶしく差し込む時間になっていた。


そしてその日は初めて自分の仕事のスケジュールの過密さを恨むことになった。

俺もそして彼女も自分の仕事に誇りを持っているし愛しているから、仕事を疎かにし天帝の怒りに触れ離れ離れにされてしまった2人の様には絶対にならないと言えるものの...
後ろ髪を思いっきりひかれまくりで彼女と別れ、次に2人で会えたのはそれから数日後のことだった。

彼女を助手席に乗せ、いつもよりもアクセルを踏んで帰宅して。
キッチンで食事の用意をしてくれる彼女。
それは今までと一緒だったけれど、少しでも近くにいたくてキッチンで横に並んでふとした時に手が触れたりする度に彼女がはにかむように微笑んだりするのを見てついつい身体が動いて彼女の頬や額にキスしてしまったりするのは当然ながら今までにはなかった事だ。

食事をする時も向い合せじゃなくて肩が触れる位に近くに並んで座って食べたり――あぁ、あの夜の出来事は決して夢ではなかったのだ、とひしひしと実感できた。
更に、食事の片づけも終わり、今までであれば彼女を下宿先に送るべき時間になってもそうしなくてもいいという事に俺の顔は緩みっぱなしだった。

「あの...今日はちゃんと泊まってきますって...言ってきたので...その......」

そんな事を言われてしまったら...また止められなくなるっていうのに...この娘(こ)は...!
逸る気持ちを必死で抑えて、お互いシャワーを浴びてパジャマに着替えて、さぁいよいよ――と言う時、彼女は持ってきていた荷物の中から何かを取り出した。

「これ、点けてみてもいいですか?」
そう言って彼女が手にしたものを見ると、
ガラスの容器に入ったキャンドルだった。

「頂き物なんですけど...すごくいい香りでリラックスできると聞いたので...」
「いいよ。じゃあ火を点けるから貸して?」

彼女から受け取るとそのキャンドルの容器のガラスの表面にはなにやら文章が書かれていて――これは...フランス語、か...?
どうやらそのキャンドルの説明などが書かれているようだったので一通り読んでみた。
これは......!
思いがけない事が書いてあって、俺はそれをどうやって活用しようか、と瞬時に頭の中で計算を始めた。彼女にそれを悟られないようにしつつベッドサイドにキャンドルを置き、火をつけると途端に甘い香りが部屋中に拡がっていった。

「...すごく甘くて上品な...南の国の水辺のリゾートにでもいるような...なんだかこの季節によく合ってる香り、ですね...。」
「...そうだね...。」
この香りがなんの香りか、というのは彼女は気づいていないようだ。もちろん教えてもいいけれど、それはまだ後に取っておいた方がよさそうだ。

暫く2人でベッドに座ってその香りとキャンドル独特の灯りを楽しんだ。他の照明は一切消して、オレンジの灯りが揺らめきながらベッドのあたりだけを照らす。あの時もそうだったが、こうしてキャンドルの炎を見ていると、通常の電気の照明とは違って原始から存在する炎というのは人の心をも原始に戻してくれるようで、さっきまで抑え込んできたものの箍が外れていく気がした。まぁ、もう抑え込む必要はないからいいんだが...。

彼女の肩を抱き、引き寄せ口づけた。角度を変えて何度も何度も深くお互いの想いを確かめるように。キスの合間の甘い吐息と共にうっすらと開かれた彼女の瞼から覗く瞳はキャンドルの炎と同じように揺らめいていて、その先を早く、とせがんでいるように見えて――

ゆっくりと彼女の上半身をシーツの上に倒し、その上から覆いかぶさって再び口づけながら手は彼女を包み込んでいるものを取り去るべく動いていく。

恥ずかしいです...と言いながらも決して嫌がる事はせずそれを受け入れてくれる彼女。
仄かな灯りに照らされた滑らかな白い、だけどほんのりと赤く染まっている肌を露わにしてそこに己を刻み込み、溶け合ってひとつになって――彼女と言う花が俺の腕の中だけで咲き乱れる。他の誰にも渡さない、俺だけの花。甘いNympheaの香りを纏いながら――俺を惹きつけて離さない。





甘い香りと気だるく濡れた空気で染められているこの寝室の中で、乱れたシーツの上に横たわるその花を更に腕の中に閉じ込めておく為にも俺は一旦キャンドルの炎を消した。

「...ん...どう...したん...ですか...?」
掠れた声で聞く彼女。

ごめんね。今日も無理をさせてしまったみたいだ。でもこれからまだ更に、って言ったら...君は怒るかな...?いや、きっと瞳に涙を溜めながらも微笑んで受け容れてくれるんだろう。それが俺を更に煽ってエスカレートさせている事なんてきっと気づいてはいないだろうけれど。

「うん、ちょっとね...。」
キャンドルの灯りの代わりに明るさを極少量に抑えて照明を付ける。準備ができるまでのほんの数分だけ。ガラスの容器を手にとって中の様子を確認する。

...うん、もうそろそろかな。
キャンドルの芯の周りの軟らかくなった蝋の部分を手で掬い取り、より濃厚な香りがするそれをゆっくりと彼女の肌に撫でつけた。キャンドルに再び火を灯すのも忘れずに。

「......っ!!」
熱くはない筈だ。けれど、過敏になっている肌にいきなりというのはやはりまずかっただろうか...?俺は彼女の肌にその蝋を塗りつけるように手のひらを這わせながら、彼女に説明する事にした。

彼女は容器に書かれた説明文の意味はわからなかったみたいだけど...そこにはこう書かれていたんだ。
『このキャンドルは100%天然の素材を使用しており、融けて軟らかくなった蝋はそのまま肌につければお肌に潤いを与えるローションとして使う事もできます。天然の香料による香りをぜひご堪能ください』ってね。

「...んっ...そういうのも...あるんですね...っ...」
彼女の肌と俺の手のひらが擦れ合う摩擦熱で蝋が溶けて肌になじんでいく。
艶やかに輝くその肌はキャンドルの揺らめく灯りで普段清楚な彼女を妖艶に見せる。

あとは...この香りがNymphea――別名Water Lily――日本語では睡蓮にあたるということ。
これを知ったら彼女がどんな反応をするか...楽しみだな...。
でもこれはもう少し黙っていようか。いっきに全部ネタばらしじゃつまらないし。
きっと向上心も好奇心も旺盛な彼女の事だ。自分で調べるだろうから。だからその時の為に今はこれだけ...。

「本当に君にぴったり合っているよね、この香り。君自身の香りと一緒に混じり合って―――」

彼女の耳元で囁いて耳朶を軽く唇で食めばピクンとふるえる彼女の身体に合わせてより一層香る甘い香りと彼女の可愛らしい唇から漏れる甘い声。

俺の名前(本名ではないけれど)「蓮」の名を持つ花の香りに包まれながら愛し合うって...なんだか本当に彼女が俺だけの花になっていくようだ。
ほら、まただんだんと色づいて甘い香りと花弁のように色づいた肌、そして甘い吐息交じりの声で俺を誘ってる――ねぇ、キョーコ。もう何があっても放さないから、覚悟しておいて。

―――――End





ロサさん!!本当にステキなSSをフリーにしてくれてありがとうございますvvああもう!癒された!!
こんな知的な桃色が書きたいvv(桃色だけでなく全てにおいて知識が必要だが・・・orz)
ケータイでの文字数は大丈夫か?と思いながらもどうしても続けて読みたくて(私が)、こうしちゃいましたvvいい七夕となりましたvv(そして私生活では今日も引きこもりの私・・・orz)


ステキな頂き物 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
ありがとうございます~!
こんばんは~!
早速UPしてくださってる...!
ありがとうございますvvv
そして素敵なお褒めのお言葉も...ありがとですvvv

七夕...私のいるところは今日一日風が強かったので空は結構晴れてはいるものの、
月がでて空が明るいのであまり星は期待できそうもないです(><)
でも雲間からの覗く月は結構趣があって好きですvv
ではまた!
Re: ありがとうございます~!

ロサさん♪

こちらこそこんなステキなSSをフリーにしていただいて嬉しいです~vv
ほんっとうにありがとうございました^^♪

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